優しさと 裏切りの雲間から~

                                              
                                                  
 一枚の 絵画のように 言葉を美しく表せたら            
                                       
 素敵でしょうね。。。                     
                                 
 大自然の 静かな 動向を見つめつつ                  
                                  
 涙する 私自身が 其処に居た。。。~~~~~~~~~~~
                              
                               
                              
 たった 一人の 私自身でありたいと           
                                 
 切に 願う 心がある。。。                   
                                    
 優しさと 裏切りの 雲間から             
                            
 魂の 帯が 流れてゆく~~~~~~~~~~~                                         
                                       
 まるで 編み掛けの セーターの糸が        
                                      
 解けてゆく様な。。。                               
 聴こえない 音がする~~~~~                    
                                       
                                    
                                  
 天の 窓が開け 魂の帯は するすると          
                        
 流れ込んで ゆく。。。

この記事へのコメント

toashiji
2007年08月01日 07:48
唯々、傍観者には詩心が生まれる。

けれど、深い暗闇を覗く事もある。

それも、たった一人で、、、、、、

だから、お土産話を書こう!



かのこ
2007年08月01日 23:31
哀しい時や、心 孤独な時には ほんの少し
心の窓を開いて、語りたい・・・。     
                     
心の 闇は 自分の内側にも存在するのだと、
認めなければならない時もあるのでしょうね。
                    
100% 完全な人間など 存在し得ない筈だから。。。                完全でないから、人間は修行の旅に 放り投げられるんですよね~